平城山/平井康三郎

Описание к видео 平城山/平井康三郎

2022年2月6日(日)文翔館 議場ホール(山形県)にて、

~パリで出会った若き演奏家による~
近野桂介&西田遼太郎
デュオコンサート

を開催いたしました。
プログラム前半の日本歌曲コーナーにて、平井康三郎さんの「平城山」を演奏いたしました。
ぜひ、お聴きいただけますと幸いです。
ーーーーーーーーーーー
平城山
作詞:北見志保子
作曲:平井康三郎

1 人恋ふは悲しきものと
  平城山(ならやま)に
  もとほり来つつ
  たえ難(がた)かりき

2 古(いにし)へも夫(つま)に恋ひつつ
  越へしとふ
  平城山の路に
  涙おとしぬ

テノール:近野桂介
ピアノ :西田遼太郎
ーーーーーーーーーーー

近野桂介 テノール
東京都出身。東邦音楽大学附属東邦第二高等学校ピアノ科卒業。 大分県立芸術文化短期大学器楽科ピアノ専攻卒業。 東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。 東邦音楽大学大学院声楽領域修了。 その後、横浜国際音楽コンクール奨学生として渡仏。 パリ・エコール・ノルマル音楽院にて、演奏課程、高等演奏課程、コンセルティスト課程全て審査員満場一致でディプロムを取得。 音楽院主催、世界的テノール歌手ローランド・ヴィラゾンの公開マスタークラスに選抜され受講。
2000年東宝ミュージカル「エリザベート」初代子ルドルフ役、2000年~2001年「レ・ミゼラブル」ガブローシュ役で出演。第16回日本クラシック音楽コンクール高校の部声楽部門1位なしの2位。 第64回「東京大会」大学・一般の部入選。及び全国大会入選。第9回横浜国際音楽コンクール声楽の部第1位及びパリ・エコール・ノルマル音楽院奨学金受賞。 一般社団法人波の会日本歌曲振興会第20回日本歌曲コンクール声楽部門第3位。第1回「アジアの声」国際声楽コンクール外国歌曲・オラトリオ部門第1位。第1回平井康三郎声楽コンクール入選。
これまでにG.F.ヘンデル《メサイア》、W.A.モーツァルト《レクイエム》《大ミサ》、ベートーヴェン《第九》、パリ中央室内合奏団とJ.S.バッハ《カンタータ4番、6番、97番、99番》、横浜バロック室内合奏団とヴィヴァルディよりオペラ《ジュスティーノ》《ティト・マンリオ》《グリゼルダ》、2019年5月ユネスコ日本政府代表としてパリ・ユネスコ第一会議場にてソリストを務める。

Keisuke KONNO Ténor
Né à Tokyo du Japon en 1988. En 2009, il obtient le diplôme de piano à l'école des
Beaux-arts d'Oita. En 2013, il obtient le diplôme de chant à l'Université des
Beaux-arts de Tokyo, et le master en 2017 à l'Université de Musique Tôhô. En
2015 il remporte le premier prix au 9ème concours international de Yokohama
(section vocale), et la 3ème place au 20ème concours de chants japonais.
Ces prix , lui ont permis d'obtenir une bourse pour entrer à l'Ecole Normale de
Musique de Paris. En 2017, il a obtenu le diplôme d'exécution à l'unanimité avec
félicitations du jury, et en 2018, il a obtenu le diplôme superieur d'exécution à
l'unanimité avec félicitations du jury , et en 2019, il a obtenu le diplôme Supérieur
de Concertiste d'exécution à l'unanimité du jury .
En janvier 2018 il a suivi une masterclass avec Rolando Villazón.

Keisuke KONNO~official site~
https://keisukekonno.com/
Facebook
  / keisukekonno.tenor  
Twitter
https://mobile.twitter.com/konno_keis...

Комментарии

Информация по комментариям в разработке